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運営支援

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JBNは食いしん坊

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JBNのスタッフは私を筆頭に、みんな食いしん坊です。
おやつの時間は当たり前ですが、ミーティングにも欠かさずおやつが登場しています。


コンビニにこんな新作あったよ(T橋担当)
ネットで売れてるらしい(I川担当)と言っては、常にNewフェイスなおやつがあります。


最近では、お客様から新鮮な朝採りのキュウリをいただく事もあり、もちろんそれもパクパク。
休憩室を通るたびに誰かどうか冷蔵庫を物色している姿が見受けられます。
(一番頻度が高いのは営業部のIさん)


その中でも、みんなのお目がねにかなったおやつはいくつかありますが、性別年齢問わずの人気者が善光寺門前味噌で有名なすや亀さんの「五穀みそおこげ」
御開帳でも大変人気が高かったようですが、JBN食いしん坊軍団にも大人気です。
休憩室に置いておくと、香ばしい香りに誘惑され、一人二人とバリバリ音が止まりません。


もちろん今日のおやつはこれで決まり!


運営支援部 宮澤

読んでもらえるメールマガジンを書こう!

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運営支援部では、お客様のメールマガジン配信もお手伝いしています。
ところでそのメールマガジンの利用について、マイボイスコムのアンケート調査で面白い結果が出ているようです。


マイボイスコム アンケート調査結果[メールマガジンの利用(第4回)]


アンケート結果の詳細は上記をご覧いただくとして...
個人的に興味を持ったのは「6.メールマガジンを解約・読まなくなった理由」の部分。


回答数上位を見ると
「配信頻度が多すぎる」
「内容がつまらない・興味がなくなった」
「メールマガジン内の広告・PR欄が多い」
といった内容でした。


確かに自分に届くメールマガジンで読まずに捨ててしまうものには上記のものが多いかも...。
ということは逆に配信する側からすると気をつけないといけない点はこんな感じでしょうか。


「配信頻度を適度に」
たとえ毎日お知らせしたいことがあっても適度に間隔を空けて配信!
「内容を面白く」
これを実践するのはなかなか難しいかも!?
「広告・PRも適度に」
できるだけ広告に偏らないように、コラム的な文章も織り交ぜつつバランスの良い構成で。


もちろん個々のメールマガジンによって状況は異なるかと思います。
また、メールのタイトルなど他にも重要な要素は沢山あるでしょう。
こういったメールマガジンに関するアンケート結果は様々な所で公開されています。
「メルマガ配信してみよう!」とお考えの方は是非一度ご覧になってみてください。
きっと参考になると思います。


運営支援部 市川

JBNの看板娘!?

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日々ニュースリリースを頑張ってくれているスタッフを横目で見ていた私にもいよいよ順番が・・
お恥ずかしながらJBNブログデビューです。


JBNは営業部、制作部、運営支援部の3部門からなりたっています。
営業部がお客様からお仕事を頂戴し、制作部が手塩にかけてWebサイトを制作するそして完成したWebサイトがお客様のお役にたっているのか?お役にたつようにするにはどぅしたらよいのか?をご提案するのが運営支援部の役目です。


ショッピングサイトの売上を伸ばしたい! 
お問い合わせを増やしたい!
メンテナンスはアウトソーシングしたい!
さまざまなご要望にお答えしています。


そしてもぅ一つ、大切な役割があります。それは大切なお客様とJBNをつなぐパイプ役です。


・ブログの書き方を忘れちゃった
・SEOって何?
・こんなサービスを見つけたけれどどぅ思う? などなど
どんな事でも結構ですので、お気軽に運営支援部にお尋ねください。


運営支援部は、JBNの看板娘!?(ちなみに女子3名です)と言いたいところですが
社内から大大大ブーイングがおきそうなのでパイプ役とさせていただきます<(_ _)>


運営支援部部長 宮澤


 (写真は看板娘のiPod nano)

沢山の人に見てもらおう!

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効果的なホームページ運営のために、出来ることはいろいろとありますが大きく分けると2つの系統になるかと思います。


1.沢山の人に見に来てもらうための施策
2.見に来た人が迷わず目的が達成できるようにするための施策
先日の「お問い合わせへの導線を確保する」ことはどちらかというと2番目の内容ですね。
では1番の"沢山見に来てもらう"ためにできることは?


まずインターネット上では、SEO対策をしたり有料広告に出稿したりして露出を高めましょう。
とにかく自分のホームページを知ってもらう機会を増やすということですね。
ただこれだと普段あまりインターネットをしない人には効果が薄いかもしれません。
そんな時にはネット以外の媒体の力を借りてみましょう。


例えばターゲット層によっては新聞や折込広告が有効な場合があります。
普段積極的にはネットをしないけど...という方が気に留めて初めて検索をして見に来てくれるかもしれません。
同様にフリーペーパーや雑誌などもターゲット層によっては有効です。
実店舗を運営されている方は商品や購入者に渡すチラシなどにURLを記載するのもよいでしょう。


他にもテレビやラジオなど...多くは情報掲載のために費用がかかってしまうのが難点ですが時には他の媒体の力を借りてみることも必要かもしれません。
沢山の人にホームページを見ていただけるように様々な方法を使ってURLのお披露目をしてあげましょう。


運営支援部 市川

お問い合わせを逃がさないために

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ショッピングサイト以外のいわゆるコーポレートサイトなんかだと、「お問い合わせをしてもらう」「資料請求してもらう」という目的を元に運営をしているかと思います。
でもなかなか「回答するのに困っちゃう!」という程のお問い合わせは来ないですよね。
お問い合わせを増やすためには、まず自分たちのホームページが「お問い合わせをしやすいか」という目線で考えてみます。


■お問い合わせ先が見つけやすいか
基本中の基本ですが、「お問い合わせフォーム(または電話番号)」が全然見つからない!」というホームページは意外と多く見受けられます。これでは折角の"お問い合わせをしよう!"というモチベーションがダウンしてしまいます。勿体無いですよね。
運営していくうちに商品が増えたり、お知らせが増えたり、バナーが増えたり...でお問い合わせ先が埋もれてしまうこともあります。こんな時は思い切って一度目立つ場所にお問い合わせの誘導バナーなどを移動させてみるのもよいかもしれません。


■お問い合わせフォームが使いやすいか
アクセス解析を見ていると、問い合わせをしようとした方がどこで躓いているのかが見えてきたりします。
入力項目の数は多すぎないか、入力の仕方がわかり辛くなっていないか...。
特に入力項目数や必須項目については公開後に様子を見て再検討した方がよいでしょう。
経験上多すぎても少なすぎてもうまくいかないように思われます。


■お問い合わせをしたい時にお問い合わせできるか
なかなか難しいところですが、例えば魅力的な商品情報、新商品についての新着情報など、閲覧者が「この事をもっと知りたいんだ!」というところからすぐお問い合わせができるような仕掛けをしておけるとよいですね。
ブログシステムがある場合は、記事を書いた時にフォームへのリンクを貼ったり、電話番号の記載をしてみましょう。


などなど...いくつかお問い合わせを増やすために使えそうな方法を書いてみましたが、実際は個々のホームページにより事情は様々、方法はいろいろ、だったりします。

ご自分たちのホームページのお問い合わせアップをお考えの方、どうぞJBNまでご連絡ください!
私たち運営支援部がお手伝をさせていただきます!


電話:026-224-2011
お問い合わせフォームはこちら >>

運営支援部 市川

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制作実績

JBNはこれまで、長野県内、長野市内のお客様はもちろん、長野県外のお客様をあわせ、300社以上のお客様のホームページを構築してまいりました。長野県内外でのホームページ制作の実績をご覧ください。

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